筏blog

気をつける。

書店に行った

久しぶりに書店に行きました。

最近読書をしていないのでたまには行ってみようかなと思ったのです。

読書って良いイメージしかありませんよね。

読書しないと言うのはちょっと引け目すら感じてしまいます。

何に対して、誰に対してかはわかりませんが。

書店に行くと好奇心が刺激されてそれだけでエンターテイメント的な楽しみがあります。

売れ筋である平積みのコーナーを見ると、それらの本を読んでいなくても今の社会に対して向かい合ったような感覚さえあります。

一方で反社会的な物もあって、こいつら(著者と読者)なかなかイかれてるなと思うこともあります。

でも心地よさも嫌悪も両方感じるのが社会が健全な証拠なのでしょう。

書店は世の中の多様性を表している場所だと思います。

まあこれは目的無しに入って全体を見回った人にしかわからないことかもしれません。

って事で本を買ったのでいつかその感想でも書いてみようかな。